
従来の印刷、複写から、シングルソースのマルチチャネルパブリッシングまで。
ローカライズのことならSDLにおまかせください。
SDLが担当しているローカリゼーションプロジェクトの多くは、電子媒体と印刷物の両方のドキュメントを扱っています。 Windows、Mac、Unixの各プラットフォームでさまざまな形式のドキュメントを作成するために必要なソフトウェアツールをサポートしています。また、西ヨーロッパ、北欧、バルト、中央・東ヨーロッパ、キリル、アジア(2バイト)、中東(双方向)などのすべての言語グループに対応しています。
SDLには、従来の印刷または複写用のDTPサービスに加えて、シングルソースのマルチチャネルパブリッシング向けコンテンツのローカライズスキルと経験があります。そのコンテンツが、主流DTPアプリケーションの構造化されたバージョンを使用して作成されても、またPDFに付随するSGML/HTML/XML用に特化されたオーサリング環境で作成されても、どちらでも対応可能です。
150名を超える社内DTPスタッフを30か所のオフィスに配置し、トライアルに合格したフリーランサーのネットワークをバックアップとして活用しているため、SDLには、1枚のデータシートから、大規模なマルチリンガルプロジェクトまで、さまざまな規模のプロジェクトに対応できる技術力、品質管理システム、拡張性があります。
弊社では、クライアントを中心とした多言語部門に所属する小規模な分析チームと、中国、ポーランド、スペインにある3つの主要ネットワークオフィス制作センターから編成される大規模なチームに分けることで、優れたチームを維持しながら、コストを比較的低く抑えています。 これにより、低コストで高品質な制作物を提供できるようになります。 主要な制作センターに加えて、レバノン、日本、タイに各言語に特化した小規模な制作センターがあります。